盲導犬を利用するための条件

目が見えない・見えにくいために歩行に困難を感じている方で、「盲導犬と積極的に外出したい」という社会参加意欲があること、約4週間の共同訓練(盲導犬と歩く訓練や世話など)を受けられること、責任を持って、盲導犬の適切な飼育と管理ができることなどが条件となります。

盲導犬貸与までの流れについては「盲導犬貸与の条件と流れ」をご覧ください。